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パンフレット印刷で植林活動!ユニオン印刷通販

パンフレット印刷をするのに「安い」「早い」はあたりまえ!ユニオン印刷印刷通販を利用するだけで気軽に植林活動に寄付できます。
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納期について ポスター・圧着ハガキ・パンフレット・カタログ印刷のユニオン印刷
2020年4月
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 【オフセット印刷商品・価格】

中綴じパンフレット印刷

折パンフレット印刷

二つ折りパンフレット

三つ折りパンフレット

片観音折りパンフレット

観音折りパンフレット

フライヤー・チラシ印刷

UVニス圧着ハガキ印刷

折込チラシ印刷

ミウラ折り
 【当社オプション商品・価格】

後加工オプション

UVニス加工

色校正

 【ノベルティ印刷商品・価格】

エコメモ
 用紙の種類について
 規格サイズ一覧
種類寸法(mm)種類寸法(mm)
B1728×1030A1594×841
B2515×728A2420×594
B3364×515A3297×420
B4257×364A4210×297
B5182×257A5148×210
B6128×182A6105×148
 用紙のkgとは?
用紙の厚さの表記として、当社では90kg・110kg・135kgといった表記をしています。「kg(キロ)」とは印刷原紙1,000枚(1連)の重量を表すもので、印刷業界では連量(れんりょう)とよび、銘柄等で多少の厚さは異なりますが、用紙の厚さの目安として90kgとか110kgなどと称して用紙の区別をしています。
重さが増えるほど1枚の紙の厚さも厚くなるということです。


 用紙の特徴と用途(当社取扱商品)
用紙種類 紙の厚さ 取扱商品 特徴
コート紙 73kg

90kg
110kg
135kg
パンフレット・カタログ・冊子

パンフレット・カタログ・冊子・フライヤー・チラシ・ポスター・圧着はがき・折りパンフレット・チケット・ミウラ折り(90kg・110kg)・あぶらとり紙のケース(110kg)・ポケットティッシュのラベル(90kg)
上質・中質紙をベースに光沢コーティングを塗布したもので、安価で光沢があり一般的で需要が多い用紙です。写真効果が高くカタログ・パンフレット・リーレット・雑誌の表紙・カラー雑誌の本文・書籍・写真集・カレンダー・ポスター・チラシなど、幅広い用途に使用されます。
マットコート紙 70kg

90kg
110kg
135kg

180kg
パンフレット・カタログ・冊子

パンフレット・カタログ・冊子・フライヤー・チラシ・ポスター・圧着はがき・折りパンフレット・チケット・ミウラ折り(90kg・110kg)

ポストカード・スタンプカード・名刺
光沢が無く、艶消しのコーティングを施しています。
落ち着いた雰囲気の仕上がりで、商品カタログ・会社案内・レストランや飲食業の販促物など、シンプルでおしゃれなデザインの印刷に使用されています。
軽量コート紙 58kg
折込チラシ
塗工回数が少なく不透明な薄い用紙です。安価ですから、主に折込チラシや書籍・広報・小冊子などの印刷に使用されます。
ミラーコート紙 180kg
ポストカード・スタンプカード・名刺
(裏面はマット系を使用)
表面は光沢が強く高級感を表現する印刷向きです。
当社では、裏面は手書きや印鑑の使用ができるようマット系を使用しています。
アートポスト 180kg

220kg
スクラッチ・あぶらとり紙のケース

ペーパーフォルダー
上質紙にコート剤を塗布し滑らかな光沢が特徴で、高級書籍やカードやDMなどに使用されます。
ユポ紙 ユポタック紙
110ミクロン

スーパーユポ紙
130ミクロン
ユポタックA3ポスター

ポスター(A3・A2・A1・B3・B2・B1サイズ)
水に強く、油や薬品にも強くて敗れにくく、一般紙が苦手とする条件下で威力を発揮します。表面がなめらかですから美しい印刷も可能です。屋外での長期使用のポスターなど多くの特徴で幅広い用途で使用されます。


 印刷の色について

印刷用のデータは色の3原色「CMYK」です。光の3原色(RGB)では印刷をすることができません。
RGBにて入稿されたデータは当社にて無料変換いたします。
この場合、色調が変化してしまうことがありますのでご了承ください。なお、変化が激しい場合はご確認をしていただくことがあります。
 カラー印刷の原理は、CMYKの4色で表現されます。

カラー印刷の原理は加色混合プラス減色混合。
光は、赤(R)、緑(G)、青紫(BV)の3原色からなり、この3色を合わせると白色光になるので「加色混合」と呼ばれます。
これに対して、絵具や印刷インキの色は、藍(C)、紅(M)、黄(Y)の3原色で、その3色を混ぜ合せると黒になってしまうので「減色混合」と呼びます。
この光による色の混合と、インキによる色の混合をうまく関連づけて応用した方法がカラー印刷です。しかし、この3原色だけでは完全に黒にならないため、黒(K)で捕足しています。


加色混合[赤(R)・緑(G)・青紫(BV)]
赤(R):Red
緑(G):Green
青紫(BV):Blue Violet
白(W):White


減色混合[藍(C)、紅(M)、黄(Y)]
藍(C):(シアン/Cyan)
紅(M):(マゼンタ/Magenta)
黄(Y):(イエロー/Yellow)
黒(K):(ブラック/Black)
■カラー印刷では4版に色分解し、その版の色を刷り重ねて色を再現。
入稿された写真データは、カラースキャナによりC、M、Y、Kの4色に色分解され、当社ではCTP(フィルムレス)にて直接、印刷用の版(刷版)が作られ、印刷機に取り付け重ね合わせて再現します。

■原稿に100%忠実な色再現は物理的に不可能です。
カラー印刷では、理論上はほとんどの色調が再現できるはずですが、現実的にはある程度の制限が生じます。印刷はアミ点にて再現され、インキの再現力とそれに印刷する用紙との関係などに限界があるため、どうしても多少の色のロスが生じます。

■印刷では色の濃淡は、アミ点で表現します。
カラー印刷の濃淡は、肉眼では確認できないくらい細かい点の集合(アミ点)で表現します。濃い色から淡い色にするには、色のアミ点を小さくすることで印刷する用紙の白地面積が増え、肉眼では淡くなって見えます。この色と用紙の白地の比率をパーセントで言いあらわしています。
 グラデーションスケール



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